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第546号『2013映画と本ベストテン』

【イルミネーション】
【イルミネーション】

今年も余すところわずか。
毎年年間、映画100本の鑑賞と本100冊の読書を目標にしている。
その、私的ランキングの備忘録。

12月19日時点で、映画94本(レンタルDVD含む)、本は遠く及ばず58冊と残念ながら
どちらも目標に達していない。
ともあれ、現時点でのランキングである。

2013年映画ランキング(洋邦画新旧を含む)

1.「ライフ・オブ・パイ」アン・リー監督作品
2.「サウンド・オブ・ミュージック」ロバート・ワイズ監督作品
3.「ビッグ・フィッシュ」ティム・バートン監督作品
4.「カリフォルニア・ドールズ」ロバート・アルドリッチ監督作品
5.「ミッド・ナイト・イン・パリ」ウディ・アレン監督作品
6.「風立ちぬ」宮崎駿監督作品
7.「舟を編む」石井裕也監督作品
8.「中学生丸山」宮藤官九郎監督作品
9.「オアシス」イ・チャンドン監督作品
10.「マリーゴールドホテルで会いましょう」ジョン・マッデン監督作品

2013年本ランキング(洋邦本新旧を含む)

1.「ブルックリン・フォーリーズ」ポール・オースター著
2.「世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド」上・下 村上春樹著 
3.「漂流」吉村昭著
4.「悪道日記」アゴタ・クリストフ著
5.「黄金のバンタムを破った男」百田尚樹著
6.「零式戦闘機」吉村昭著
7.「ザ・流行作家」校條剛著
8.「死にたくない!」川上宗薫著
9.「昨日のカレー明日のパン」木皿泉著
10.「晴天の霹靂」劇団ひとり著

年末年始、久々にまとまった時間が作れそうである。
映画と読書を楽しみたい。

●年末年始お休み期間のお知らせです。
今年も例年同様、年末年始休みを設けさせていただきます。
12月27日(金)および1月3日(金)の2回。
次号開始は、1月10日(金)547号の配信予定です。

みなさま、清々しい年末年始をお迎えください。

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