BAR Door

その名のとおり、なんとも存在感のあるドアが人を惹きつける。
しかし中に入ると、重すぎず軽すぎず、ちょうどいい空気感。
そして淡々と語る美人ママ。(ママさん、掲載遅れてスミマセン!)
以前は雑貨屋だったのだが、ご主人と仲間の方たちで店の看板から内装から殆ど
手作りでバーにしてしまったそう。
バーというのは、まさにオーナーのカラーが出ると思うのだが
遊びにこなれているであろうご夫婦ならではのさりげないカッコよさが
空気になってかもし出されている。
しかしこのドア、すごいよ。行ってみる価値は充分にあります。
飲むならバーボンでしょうか、飲めないけど(笑)
柳澤 史樹
